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2012.01.16 Monday
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2012年01月15日のつぶやき
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08:58健康--自分を知ることから http://t.co/IHIG4dup #jugem_blog
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2012.01.15 Sunday
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健康--自分を知ることから
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みなさん、お元気ですか? 私は新年から仕事に復帰し、ゆるゆると時間が過ぎています。身体のこと、体調のこと、病名が病気を決めますが、人それぞれ、そこに至る状況や受け止め方が違いますから、現れる症状だって、みな同じじゃありませんね。治すことが第一に思われがちな医療。それだけなら、重度や大病の者にしか、機会は与えられなくなります。予防医学や東洋医学、改めて気持ちが向いています。メディカルハーブの本、買いました。入浴やティータイム、ちょっとしたことで気持ちが和らいだり、食が進んだり、よく眠れたりしますね。ストレスは様々な体調不良を招きます。取り除くことは簡単ではありません。ただ、その存在を小さくしたり、少しでも解消出来る策を見つけることです。いいなぁ。と感じられることを一つでもたくさん見つけることが、大切だな。と しみじみ感じています。そして、自分の体質を知ること。自分の身体や嗜好に合ったものを試してみることです。暑がりの人、冷え症の人、脂質肌の人、乾燥肌の人、痩せている人、肥満がちの人、同じことをしても、効果や反応は、ちょっと違ってきたりするのだと思います。科学医療が発達していなかった時代には、・問診(発症時期、症状、経過を直接本人に訊ねる)・望診(顔色や患部をみる)・聞診(咳の音、呼吸の状態、分泌物の臭い)・切診(脈の様子、腹部の感覚や患者の反応)充分な時間を割いて、診察をしたのだと思います。現在は、どうでしょうか?問診は、問診表に書きいれ、看護師が症状を訊き、パソコンに入力します。医師はそれを見て、診療を始めます。症状を過去の症例に照らして、検査をして、その結果が出るまでは、診断を避けます。症例に当て嵌まらない症状だと、見落とされたり、判断されずに、別の診療科に回されます。病院内を放浪することになるのでしょうね。過去に経験があり、とても辛い日々を過ごしました。女性は兎角、体調不良の最終着地点は「更年期障害」となります。年齢を重ねれば、身体の色々な箇所に、不具合も出てくるでしょう。結果だけを捉えても、表面だけ治療を施してもらっても、本当の根源には届かなかったりしますね。既往症や自分の体質から起こる体調の不良は、日頃から意識して、手当をしておくことが大事だなと思います。病気をしたとき、過去に似た症状が起きた時の状況や生活環境を確かめること。そこに引き金となる原因や材料が隠れていることもあります。体調を崩すと、弱いところが痛みます。古傷が傷むのですね。それは、「無理をするな」というセンサーでもあり、危険のシグナルだったりします。私は寝不足が続くと、過去に長い時間、治療を要した歯が痛くなり、歯茎が腫れます。神経も取り除いたのに、痛むのです。激しい肩こりでも、その部位は痛み出します。充分な睡眠を取ったり、肩のマッサージやリラクゼーションを生活に取り入れると、和らぎます。痛みや腫れの症状が出る前に、そういった手当をすることが、予防につながるのかも知れませんね。症状が出てからでは、医療の助けを借りなければなりません。身体に負担のかかる薬を服用しなければなりません。私は薬剤アレルギーはないつもりですが、胃を荒らしたり、本来、身を守る必要なものまでも失ってしまうこともあるかも知れませんね。漢方薬は即効性がなく、急を要する処置には向いていませんから、「効かないから」と、敬遠される方も多いですね。私自身の経験からも、長く処方してもらって、効いてきたのかな〜って、掴みどころのない効果だったように感じます。でも、漢方は身体にやさしく、生薬は患部以外にも作用し、プラスの効果があるように思いました。(処方・患部によってはマイナスになる場合もあるかも知れませんが・・・)生薬の香りや苦みなどが、私は好きです。「良薬口に苦し」・・・でしょうか?『苦味』って、近頃は取り除いてしまう傾向がありませんか?苦い野菜も品種改良されたり、食べ易い、飲み易い、そういうものが増えてきたように感じます。それがよいことの反面、苦味の大切さが見逃されているように感じます。
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2012.01.12 Thursday
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2012年01月11日のつぶやき
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20:01メディカルハーブに興味をもって・・・ http://t.co/J6vQJKoF #jugem_blog
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2012.01.11 Wednesday
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メディカルハーブに興味をもって・・・
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「ハーブ」は人の生活に役立つ植物の総称ですね。西洋医学の薬の服用に、抵抗を感じ、漢方や古くから伝わる手当などに関心が湧いてきました。ハーブを使った医学「メディカルハーブ」その検定試験があることを知りました。興味津々です。ちょっと、色々なことを調べてみようと思っています。
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2011.12.29 Thursday
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クオリティ・オブ・ライフ
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------------------------------------------------クオリティ・オブ・ライフ (Quality of Life, QOL) とは、一般に、ひとりひとりの人生の内容の質や社会的にみた生活の質のことを指し、つまりある人がどれだけ人間らしい生活や自分らしい生活を送り、人生に幸福を見出しているか、ということを尺度としてとらえる概念である。QOLの「幸福」とは、身心の健康、良好な人間関係、やりがいのある仕事、快適な住環境、十分な教育、レクリエーション活動、レジャーなど様々な観点から計られる。
またQOLには国家の発展、個人の人権・自由が保証されている度合い、居住の快適さとの関連性も指摘される。
したがってクオリティ・オブ・ライフは、個人の収入や財産を基に算出される生活水準 (Standard of living) とは分けて考えられるべきものである。(出典:ウィキペディア)------------------------------------------------
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2011.12.19 Monday
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女性として生まれたのだから・・・
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半世紀を生きてきて、世間では「おばさん」の域に達している年齢です。それに、娘が一児の母になり、私は「おばあちゃん」の呼称が付きました。2年前には婦人科の器官を切除して、いわゆる「更年期障害」come on!となりました。でも、もう閉経になりつつある段階でしたし、これまで、このブログで綴っていたように、私の不定愁訴は40代から始まっていましたので、更年期障害と言うものは、過ぎてきてしまったのかも知れませんね。性別に「女」に ○をするのは、当然ですが、女性らしさと言うのは、意識をしないと、ちょっと雑になってしまいますね。振る舞いや言葉遣い、恥じらいや奥ゆかしさ・・・私は「かわいい」と言う形容が好きで、持ち物や装飾、スタイルにも、それを求める傾向があります。年甲斐もなく、かわいい。と言うのに多少、抵抗も感じながら、でも、かわいさは生きている限り、こだわりたいな♡と思っています。世の中には、幾通りも考え方の異なる人たちがいて、男女の係わりにも、各々価値観が違います。●適齢期に結婚をして、夫婦を続けているペア●生涯独身で、パートナーを求めない人●適齢期に結婚をし、その後シングルになり、パートナーがいる人●シングルの人で、パートナーと巡り合っていないけれど求めている人●夫婦の形を持ちながら、別のパートナーを求め、またはそのペアもっと、もっと、色々なスタイルがあるんだと思います。そして、その関わり合いにおいても、互いに求めているもの、望んでいるもが違うものですね。若い人には、熟年の恋愛が理解できないものに見えるかも知れません。以前、新聞の投稿欄に、高齢者同士が結婚することへの違和感。そういうテーマの記事があり、なぜ、その年齢になって、結婚なんだろうか?と言う大多数の意見でした。私は結婚を望む当人同士、純粋な愛情を持ち合っているのだろうと思いました。結婚という行為は責任であったり、証明であったり、誓いであったりします。法律関係が絡んでくると、ちょっと生臭い話に展開しますが、それを省けば、お互いの愛の証なんじゃないかと思ったりします。現実はどうなのかは、わかりませんが・・・、人は、ひとりで生きていかなくちゃいけないけれど、それでは寂しいから、相手を求めると、瀬戸内寂聴さんが仰っていたのを聞きました。ひとりで生きていくことは原則だけれども、寂しさや心許無さや物足りなさを解消したり、生きる喜びを確認するために、パートナーが必要だと思います。そのパートナーと活き活きと過ごせるためには、お互いに失せない魅力を持続させる意識や努力は必要ですね。いくつになっても相手に恋をさせる魅力を持つこと。女性として生まれたのだから、その特性を失わずにいつまでも、かわいらしく暮らしたいものです。
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2011.12.19 Monday
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結節性紅斑
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2011年もあともう少しで終わろうとしていますね。今年の終りに・・・、既往症の出現です。これまでに、20代と30代に発症した「結節性紅斑」聞きなれない症状だけれど、膠原病の手前の段階の症状です。若いころに発症したときは、なぜ、そういう症状が出るのかが、わからず、炎症を抑えるだけの薬の服用と安静だけでした。今回は、日常生活で、無理をしたことに、原因を感じていますが、非常に大きなストレスでした。最初は腹痛。胃でもなければ、腸でもない、おへその周辺のそれも、表面・・・腹筋のような、ピリピリと痛む不思議な痛みでした。食事をし始めると、痛くなる。痛いのは、胃や腸ではなく、腹部の前のあたりなのが不思議でした。忙しい日常に、病院に行くことも先延ばしにしていたら、とうとう夜も眠れないほど、水を飲むだけで、痛みが強くなりました。結局、胃腸科外科で診察を受け、便潜血検査を受けるために、食事制約をしたのち、検査と・・・結果が見えるまでに数日を要しました。制約された食事を摂るうちに、痛みも和らぎ、ホッとしていると・・・そのうちに、発熱、と共に、下肢に赤いしこりを伴った腫れが現れ熱を持ち、みるみる数か所 現れました。若いころになった「結節性紅斑」は左右対称になったので、そういうものが「結節性紅斑」だと思っていました。今回は、左右対称ではないので、それとは別のものと思っていましたが皮膚科で診断されたのは、間違いなく「結節性紅斑」でした。血液検査では、炎症反応も強く出て、自宅安静となり、身体を休め、炎症を抑える薬も服用(ロキソニン)結節性紅斑の症状が出ると、腹痛のことは、何だったのだろうと、思うほど、焦点は紅い腫れに注目するようになりました。診療を受けた病院も個人病院から大学病院、そして違う診療科だったので、その因果関係は、わからないままになりました。発症の原因は、ストレス。負荷の掛かり過ぎた日常生活だったと、自分では振り返ります。人間の身体は、身の危険を感じると、自分を守ろうとして、何かと戦うのでしょうね。無闇やたらに、目に見えないストレス因子への攻撃をはじめて、痛みや炎症が発症してしまう・・・そういうメカニズムではないかと思います。私は医師でもないし、専門家でもありませんが、逆に、これまでの発症の過程をたどると、そういう感じがしています。医師は、目の前にある炎症や血液や生体検査の結果だけでしか判断をされません。。患者の話をあまり聞かないのかも知れませんね。そして、症状の説明や痛みの度合いは、人それぞれ違いますから大げさに聞こえたり、簡単に済ましてしまったり、見逃すこともあるのかも知れません。何でもそうですが、これまであった事例に照らし合わせて判断するそれが、ほとんどだと思いますから、これまでにない症状を訴えたり、思いがけない症状だと、否定的に取られることもあるのかも知れません。それに、病院の患者の多いこと!じっくりと、病理と向き合うことも難しいのかも知れませんね。人は、気付かないうちに、小さな病気に侵されていて、それが痛みや炎症・症状として現れれば、病院で診察してもらいますが、そうでないものは、様子をみたり、ごまかしたり、気にせず過ごしたりで、それが複合的に、違う病気に変化したり、重篤になったりしていくものなのかも知れません。。どういう状態が健康で健全なのか、すべてを検査することは不可能でしょうから、日頃の生活に気を配り、ちょっとした変化には注意をすることが大事なのでしょうね。
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2010.08.22 Sunday
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お久しぶりです。元気でしたか?
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とっても、尖がっていた暮らしていた40代・・・
何に抗っていたのか、空を見つめると、何もないきれいな青空の毎日です。
今年、50歳になりました。
もっと年老いてしまうのかと想像していたけれど、
肩肘張らずに、自然体の私がいて、
これまで以上に楽しみたいとワクワクしている自分に気づかされます。
いつもいつも 小走りで、
何かに焦りながら、追いかけられながらいた気がします。
振り返ると何もないのにね。
この頃、未来の楽しんでいる私が
今ここに居る私を引っ張ってくれる感じがします。。
もっと 楽しもうよ。 こんなに人生の景色はきれいなんだよ。
と 教えてくれるかのように・・・・
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2009.04.01 Wednesday
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リハビリテーション
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痛い痛いと泣いていた日々とも決別です
昨日の病院での診断で、復帰可能のお許しを得ました。
今日はリハビリも兼ねて、
運転免許更新の手続きを運転免許センターまで
電車に乗って、出掛けて来ました。
ここ5年は車に乗っていませんので、
ゴールドカードです。
ICチップが内蔵されていました。
帰りに大宮のエキュートに寄って、買い物。。
久しぶりに外出。。階段の昇りに傷がピリピリするくらいで
激しい痛みはありません。
このところ、自宅でもストレッチ運動をしているので
筋肉痛も起きませんでした。
土曜日から、仕事に復帰です
時間差通勤と短縮勤務
徐々に慣らしていくつもりです
絶望的な痛みから・・・
身体の機能、治癒力の神秘を感じ、
生きている実感を得たこの一か月。
貴重な体験をしました。
そして、家族や友人の励まし。。嬉しかった。
新たなステージが始まった感じです
ウキウキしますね。
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